\ 子育て世代必見! /トヨタのミニバン徹底比較!オススメのファミリーカーの選び方からシエンタ&ヴォクシーの比較まで!群馬トヨタ自動車中之条バイパス店
みなさんこんにちは!
いつも群馬トヨタ自動車 中之条バイパス店の
ブログをご覧いただき
誠にありがとうございます!
ショールームスタッフです ☺💛
\ 前回のブログはこちら! /
3月定休日のご案内です!
ぜひ1度ご覧ください ☺
今回は子育て世代の
当店スタッフが選ぶ
TOYOTAのミニバンのご紹介です!
ミニバンの中でも
トップクラスの人気を誇る
SIENTA
(以下:シエンタ)

VOXY
(以下:ヴォクシー)

こちらの2台を徹底比較しました!
同じ子育て世代の方の
クルマ選びの参考にしてみてください!
《目次》
1.ファミリーカーとは?
ファミリーカーの特徴は?
ファミリーカーとは
家族での移動を快適にするための車のことで
定義などは決まっておりません。
ステーションワゴンやSUVなど・・
どのボディタイプでも
ファミリーカーとして利用可能なため、
家族の人数やライフスタイル、
使用シーンなどに合わせて
最適なクルマを選ぶことが大切です!
中でも「ミニバン」では
ご家族にやさしい設計や
子育て世代に喜ばれるような
オプションや装備を
豊富に揃えているクルマが多いです!
どんな人におすすめ?
小さなお子様がいるファミリーや
年配の家族がいる方など・・
家族でクルマをよく乗る方には
特におすすめです!
また、クルマで家族と一緒に楽しむ!
家族みんなが快適に乗りたい!という方には
ピッタリです!
2.選び方のおすすめポイント
ファミリーカーの選び方として
・利用人数
→ 家族構成や
主なドライバー(運転者)は誰なのか・・など
・利用目的(利用シーン)
→ 通園通学の送迎やアウトドアなどのレジャー
いつ誰とどんな場所で使用するのか・・など
・利用年数
→長く乗り続けるor子供の成長に合わせて乗り換える
どのくらいの年数を乗る予定か・・など
事前にまとめておくことを
おすすめします❣
ご自身のライフスタイルに合わせた
クルマ選びの中で
重要なポイントとなってきます!
おおよそのライフスタイルの確認ができたら
続いてはクルマを選ぶ際のポイントを
ご紹介いたします!
①ボディサイズ
小さなお子様がいる家庭では
運転のしやすさ も重要なポイントです!
スーパーでのお買い物や
お子様の送迎などの普段使いがメインの場合
コンパクトで
小回りの利くクルマがおすすめです!
一方で、家族の人数が多い場合や
アウトドアなどのレジャーに行く方は
荷物もたくさん載る
大きめのクルマがおすすめです!
②室内空間
家族みんなが使うクルマだからこそ
室内空間の広さ・使い勝手も重要です!
小さなお子様とのお出かけは
荷物が多くなりがちに・・
荷室の広さ・出し入れしやすさなど
フロアの高さなどチェックしてみてください!
さらに、収納機能も
クルマによって特徴がありますので
こちらもチェックしてみてください!
③安全性能
家族をはじめ大切な人を乗せる
クルマだからこそ
安全性能は欠かせないポイントです!
事故などを防ぐ安全性能だけでなく
走行支援機能や駐車新機能など
安心して快適に運転できる機能が
備わった車をおすすめします!
3.シエンタの特徴

TOYOTAで最小ミニバンですが
広々とした室内空間が人気です!

コンパクトなサイズで運転しやすく
シカクマルシルエットで
親しみのある1台です✨


乗り降りしやすい低床フロアに
ウォークスルー出来る室内空間は
子育て世代の方におすすめです!
パワースライドドア
(挟み込み防止機能付*)

荷物や抱っこなど・・
両手がふさがっているときに便利な機能です!
スマートキーを持っていれば、
フロントドアハンドル下側の床下奥のセンサー部に
足先を出し入れするだけで
スライドドアが自動で開閉します♩
[Zに標準装備]
フロントシートウォークスルー

室内で子供の着替えをしたり
コミュニケーションを取るのに
意外ととっても便利なのが
このスペースです・・💛
ファブリックシート表皮
(消臭・撥水撥油機能付)

消臭・撥水・撥油加工を施したシートです!
食べ物の油汚れや飲み物をこぼしてしまっても、
拭き取りやすくシミになりにくい機能性を
持たせてくれた欠かせない機能です ☺
[Zに標準装備。Gにメーカーオプション*]
収納アイテム

「 ここにあったらいいな 」な収納が
車内いっぱいに広がります
乗車人数
5~7人
排気量
1.5L
最小回転半径
5.0m
ボディカラー
全9色
4.ヴォクシーの特徴

スタイリッシュなデザインと
ミニバンらしい使いやすさで
人気の1台です!


スマートな乗り降りや積み降ろし、
多彩なシートアレンジ、
運転のしやすさが、
みんなで出かけられるエリアや、
使い方の幅を広げてくれます!

ハンズフリーデュアルパワースライドドア
(挟み込み防止機能付)

スマートキーを持っていれば、
フロントドア後端下側のセンサー部に
足先をかざすだけで
スライドドアが自動で開閉します!
抱っこや荷物で
両手がふさがっているときなども便利な機能です!
[全車にメーカーパッケージオプション]
シートアレンジ

7人乗りだけの特別なシートアレンジの
前席ベビーモードなどの
シートアレンジも ✨
セカンドシートを前にスライドさせれば
グッと距離が縮まり
停車中にお子様のケアも可能です!

荷物をたっぷり載せても、4人座れます!

サードシートを跳ね上げれば、
セカンドシートに人が乗っていても
荷物を十分に積める為
たっぷり荷物でも安心してお出かけできます ☺
また、シートアレンジも豊富でカンタン ♩
シーンに合わせたシートアレンジで
お出かけできます !
収納アイテム

さっとしまって取り出せる、
多様な収納スペース
乗車人数
7~8人
排気量
1.8~2.0L
最小回転半径
5.5m
ボディカラー
全4色
5.シエンタ/ヴォクシーの比較
①ボディサイズ
▼ シエンタ
HYBRID Z 2WD
(7人乗り)の場合
全長4,260mm
全幅1,695mm
全高1,695mm
▼ ヴォクシー
HYBRID S-Z 2WD
(7人乗り)の場合
全長4,695mm
全幅1,730mm
全高1,895mm
②室内空間
室内の広さ
【 シエンタ 】
HYBRID Z 2WD
(7人乗り)の場合
室内長 2,545mm
室内幅 1,530mm
室内高 1,300mm
【 ヴォクシー 】
HYBRID S-Z 2WD
(7人乗り)の場合
室内長 2,805mm
室内幅 1,470mm
室内高 1,405mm
③安全装備
▼ 街中を走るとき
運転中のさまざまな状況で、
ぶつからないようにサポート
【 シエンタ 】
〇
プリクラッシュセーフティ
歩行者[昼夜]・自転車[昼夜]・自動二輪車[昼]
【 ヴォクシー 】
〇
プリクラッシュセーフティ
歩行者[昼夜]・自転車[昼夜]・自動二輪車[昼]
安全運転をさりげなくサポート
【 シエンタ 】
〇
プロアクティブドライビングアシスト
[PDA]
【 ヴォクシー 】
〇
プロアクティブドライビングアシスト
[PDA]
操舵衝突回避をサポート
(アクティブ操舵機能付)
標識の見逃し防止をサポート
【 シエンタ 】
〇
(Toyota Safety Sense)
標識読み取りディスプレイ
【 ヴォクシー 】
〇
ロードサインアシスト
(Toyota Safety Sense)
標識読み取りディスプレイ
▼ 駐車をするとき
踏み間違いをサポート
【 シエンタ 】
〇
【 ヴォクシー 】
〇
快適な駐車をサポート
【 シエンタ 】
〇
【 ヴォクシー 】
〇
アドバンストパーク
後方から接近する車両を検知して警告
【 シエンタ 】
〇
後方接近車両
パーキングサポートブレーキ
後方歩行者
【 ヴォクシー 】
〇
パーキングサポートブレーキ
後方接近車両
パーキングサポートブレーキ
後方歩行者
▼ 夜間に走るとき
夜間の見やすさをサポート
【 シエンタ 】
〇
自動ハイビーム
【 ヴォクシー 】
〇
オートマチックハイビーム
自動ハイビーム
アダプティブハイビームシステム
自動ハイビーム
▼ 高速道路を走るとき
ドライビングや渋滞をサポート
【 シエンタ 】
〇
ハンドル操作サポート
(Toyota Safety Sense)
-
【 ヴォクシー 】
〇
(Toyota Safety Sense)
レーンチェンジアシスト[LCA]
はみ出さないをサポート
【 シエンタ 】
〇
ステアリング制御機能付
【 ヴォクシー 】
〇
渋滞時支援で運動負荷を軽減
【 シエンタ 】
‐
【 ヴォクシー 】
〇
トヨタチームメイト
[アドバンスト ドライブ渋滞時支援)]
車線変更時の後方確認をアシスト
【 シエンタ 】
〇
【 ヴォクシー 】
〇
目的地までの走行をサポート
【 シエンタ 】
‐
【 ヴォクシー 】
〇
トヨタ チームメイト
[アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)]
⭐シエンタの魅力まとめ
・コンパクトで運転しやすい
・安全装備が充実している
・室内でも子供のケアができる
↓
コンパクトだけど
室内は広々使えるクルマがいい!
という方へオススメです❣
⭐ ヴォクシーの魅力まとめ
・室内空間が広くゆったり乗れる
・人数やシーンに合わせて対応できる
豊富なシートアレンジ
・大容量かつ大開口のラゲージスペース
↓
荷物も人もたくさん載せても
広々とした室内が使いたい!
という方へオススメです❣









